AutoCAD 2009よりインタフェースにリボン採用されましたが、旧バージョン仕様のツールバーも追加で表示させることができます。AutoCAD 2009は、クイックアクセスツールバーでコントロールを行いましたが、AutoCAD 2011以降は、リボン[表示]タブの[ウィンドウ]パネルにある[ツールバー]から、ツールバーの表示・非表示を管理することができます。
AutoCAD/AutoCAD LTのカスタマイズに関する疑問、トラブルに対する解答・対処策(ヒント)、またマクロやAutoLISPの紹介など便利機能をまとめました。
AutoCAD 2009よりインタフェースにリボン採用されましたが、旧バージョン仕様のツールバーも追加で表示させることができます。
メニューやショートカットメニューをカスタマイズする中で、適当にコマンドを追加してしまうと目的のコマンドを探すのが大変になります。
既存のオブジェクトにマウスカーソルを重ねると表示されるロールオーバーツールチップ。
AutoCADを起動した状態でプログラムパラメータ(*.pgp)を編集すると編集直後は設定が反映されません。